
過払い請求の料金表・費用
過払い請求の費用・料金表
| 過払い請求の費用・料金表 | |
|---|---|
| 過払い診断 | |
| 相談料 | |
| 着手金/1社 | |
| 回収報酬 | 2010年2月~の申込みに限り14.8%で受付中! |
| 減額報酬 | 10% |
| 和解金 | 45000円→39800円 |
| 訴訟手数料※ | 50000円 ※訴訟・手数料がかかる場合があります。 |
| 印紙・切手代 | 別途 |
| 出張費用※ | 応相談 |
| 税金 | 別途 |
※一社当りの回収額が140万円を超える場合には、弁護士にご紹介いたします。また、その場合でも、お客様にご負担いただく費用は、ロイズ司法書士でご呈示している金額と同額になりますので、どなた様でも安心してご相談いただけます。
※訴訟手数料は、万一、債権者様との交渉が納得いかず、裁判によって争う場合にのみ発生する費用となります。裁判で争う場合、過払い金の返還まで最長で12カ月程度かかる場合がございます。
※出張費用の有無に関しましては、お客様と債権者様との取引内容に応じて、ご相談させて頂きます。お気軽にお問い合わせ下さい。

過払い請求の返還90%+αの実績
長期にわたり、消費者金融などから借り入れがある方は多額の「過払い金」が発生している可能性が高くなります。6年〜7年間ほど継続して借り入れをしていた方の場合、借り入れの元本自体が0円になる可能性があります。また、10年以上の長期にわたり借り入れをしていた方であれば、一社だけでも数百万円単位で返還される事も決して珍しくありません。ロイズ司法書士では、全ての貸金業者との交渉にあたり過払い請求の90%+αでの和解を一貫して行ってきた経験と実績があります。長期にわたり返済しているのに、一向に借金が減らない方、すでに完済しているので過払いがいくらあるのか調べたい方、少しでも多く返還してもらいたい方は、まずは無料で始められるロイズ司法書士にご相談ください。
「つぶれる前に取り戻せ!」過払い請求の現状
日本の貸金業者が潜在的に抱える、「まだ支払らわれていない過払い金の総額」は約38兆円存在すると言われています。消費者からすると嬉しい制度である半面、商工ローン最大手の破綻をはじめ、この過払い金が払えずに倒産する貸金業者が増え続けています。GEもこの現状に嫌気が差しレイクを手放しましたが、次に危ないのはテレビでおなじみのあの会社とも噂されています。倒産した貸金業者から過払いは取り戻せません。まさに今、過払い請求は「早い物勝ち」時代に突入したと言えるでしょう。過去に借り入れのあった方、過払い請求に覚えのある方は、貸金業者が倒産する前に、早めの手続きをオススメします。


